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JBAオープンイノベーションゾーン ショートプレゼンテーション
会場: D-12ブース

12日(水)

9:30-10:00

開会式

10:00-11:30

基調講演

11:45-12:00

健康増進のための計測技術 -ヘルスケアとウェルネスケア-

大家 利彦 産業技術総合研究所 健康工学研究部門

12:05-12:20

健康増進コミュニティ支援技術 ー体が喜ぶ動きのためにー

西村 拓一 産業技術総合研究所 人工知能研究センター

12:25-12:40

ヘルスケア・サービス効果計測コンソーシアムの狙いと活動

三宅 正人 産業技術総合研究所 臨海副都心センター

12:45-12:55

肥満、糖尿病を改善する玄米発酵飲料「玄米オリザーノ」

満田 昌代 会津天宝醸造

13:00-13:10

日本製粉の機能性食品研究

大越 幸太 日本製粉 イノベーションセンター

13:15-14:10

ヘルスケアを支える薬都富山の医薬・バイオ素材

北陸産業活性化センター

北陸ライフサイエンスクラスター推進室

(文部科学省:地域イノベーション戦略支援プログラム)

機能性食品素材としてのアスタキサンチン

平井 克幸 富士化学工業 原薬医薬営業本部

遺伝子組換え酵母を用いた機能性食品・医薬品代謝物の生合成技術

西川 美宇 TOPUバイオ研究所

製剤化技術「howatt」を用いた口腔内崩壊錠の紹介、および漢方エキス含有チュアブル錠の取り組み

和田 直久 テイカ製薬 創薬新製剤研究部

マルチトールを基材とする、小型で服用しやすく耐衝撃強度に優れたシュガーレス糖衣錠

渡辺 耕市 渡辺薬品工業

富山県内製薬メーカーのヘルスケア関連製品 & 富山県での薬用作物の栽培振興・実用化促進

杉山 洋行 富山県

14:15-14:25

肥満、糖尿病を改善する玄米発酵飲料「玄米オリザーノ」

満田 昌代 会津天宝醸造

14:30-14:40

再生医療・先進医療の非臨床評価におけるヒト化マウスの活用

大西 保行 実験動物中央研究所

14:45-14:55

バイオメディカル研究における実験動物、生物材料の品質管理

林元 展人 実験動物中央研究所

15:00-15:10

次々世代シーケンサー"PacBio RS Ⅱ"の医療・環境・農工学へのインパクト 2016

入福濱 寿 沖縄綜合科学研究所 事業企画部

15:15-15:25

液体窒素凍結保存システムによる培養細胞保管の開始 ~NBRCバックアップ保管サービス~

弘田 貴巳 製品評価技術基盤機構 バイオテクノロジーセンター

15:30-15:40

光学活性イメージングのための円二色性イメージング装置

里園 浩 浜松ホトニクス 中央研究所 第1研究室

15:45-15:55

定量位相顕微鏡による生細胞の非染色イメージング

山内 豊彦 浜松ホトニクス 中央研究所 第7研究室

16:00-16:10

ラマン分光関連製品

松井 永幸 浜松ホトニクス 営業本部 企画開発部 企画・プロジェクトG

13日(木)

11:00-11:10

次々世代シーケンサー"PacBio RS Ⅱ"の医療・環境・農工学へのインパクト 2016

入福濱 寿 沖縄綜合科学研究所 事業企画部

11:15-11:30

ヘルスケア・サービス効果計測コンソーシアムの狙いと活動

三宅 正人 産業技術総合研究所 臨海副都心センター

11:35-11:50

健康増進のための計測技術 -ヘルスケアとウェルネスケア-

大家 利彦 産業技術総合研究所 健康工学研究部門

11:55-12:10

産総研のヘルスケア技術

新間 陽一 産業技術総合研究所 生命工学領域

12:15-12:25

ダイセルの機能性食品素材のご紹介

向井 克之 ダイセル 研究開発本部

12:30-12:40

タカラバイオの機能性食品素材

大野木 宏 タカラバイオ

12:45-12:55

JBAとJBA研究会活動の紹介

本山 裕章 バイオインダストリー協会 

13:00-13:25

遺伝資源へのアクセスと利益配分(ABS)の基本と名古屋議定書の最近の動向

井上 歩 バイオインダストリー協会

13:30-13:40

健康経営について

平井 孝幸 ディー・エヌ・エー

13:45-13:55

肥満、糖尿病を改善する玄米発酵飲料「玄米オリザーノ」

満田 昌代 会津天宝醸造

14:00-14:55

RITEバイオプロセス

地球環境産業技術研究機構

1)RITEバイオプロセスの優位性とその事業化

加藤 直人 地球環境産業技術研究機構

2)RITEバイオプロセスによるバイオマス由来フェノール生産の実用化開発

北出 幸広 地球環境産業技術研究機構

3)抗インフルエンザ薬原料「シキミ酸」の高生産

小暮 高久 地球環境産業技術研究機構

4)高付加価値物質生産への挑戦:芳香族化合物

久保田 健 地球環境産業技術研究機構

15:00-15:10

枯草菌を用いたOGAB法による50個を超えるDNA断片の集積

柘植 謙爾 高機能遺伝子デザイン技術研究組合(TRAHED)

15:15-15:55

JBAヘルスケア研究会 分科会1, 2, 3の活動と展望

JBAヘルスケア研究会

1)ヘルスケアにおける個別化医療

新間 陽一 産業技術総合研究所 生命工学領域研究戦略部

2)ヘルス/ウェルネスケアのための計測技術

大家 利彦 産業技術総合研究所 生命工学領域研究戦略部

3)IoTとヘルスケア

川端 信行  浜松ホトニクス 営業本部 企画開発部

16:00-16:10

DNAチップジェノパール®の紹介

角田 恭子 三菱レイヨン 横浜研究所

16:15-16:20

光学活性イメージングのための円二色性イメージング装置

里園 浩 浜松ホトニクス 中央研究所 第1研究室

16:25-16:35

定量位相顕微鏡による生細胞の非染色イメージング

山内 豊彦 浜松ホトニクス 中央研究所 第7研究室

16:35-16:45

ラマン分光関連製品

松井 永幸 浜松ホトニクス 営業本部 企画開発部 企画・プロジェクトG

14日(金)

10:30-10:40

「薬局×ICT」取組事例のご紹介

川原 善紀 日本調剤

10:45-10:55

Plant Plant

住谷 幸信 三菱化学

11:00-11:10

光学活性イメージングのための円二色性イメージング装置

里園 浩 浜松ホトニクス 中央研究所 第1研究室

11:15-11:25

定量位相顕微鏡による生細胞の非染色イメージング

山内 豊彦 浜松ホトニクス 中央研究所 第7研究室

11:30-11:40

ラマン分光関連製品

松井 永幸 浜松ホトニクス 営業本部 企画開発部 企画・プロジェクトG

11:45-11:55

枯草菌を用いたOGAB法による50個を超えるDNA断片の集積

柘植 謙爾 高機能遺伝子デザイン技術研究組合(TRAHED)

12:00-12:10

ダイセルの機能性食品素材のご紹介

向井 克之 ダイセル 研究開発本部

12:15-12:25

肥満、糖尿病を改善する玄米発酵飲料「玄米オリザーノ」

金本 淳一 会津天宝醸造

12:30-12:40

タカラバイオの機能性食品素材

大野木 宏 タカラバイオ

12:45-12:55

日本製粉の機能性食品研究

安田 大佑 日本製粉 イノベーションセンター

13:00-13:10

SIP「次世代機能性農林水産物・食品の開発」研究の夢と進展

阿部 啓子 次世代機能性農林水産物・食品の開発

サブプログラムディレクター

13:15-13:35

脳―消化管軸を介したポリフェノールの新機能

越阪部 奈緒美 芝浦工業大学 システム理工学部 生命科学科 教授

13:35-13:55

ポリフェノールのアルツハイマー病遅延効果

小林 彰子 東京大学大学院 農学生命科学研究科

食の安全研究センター 准教授

13:55-14:15

オリーブ果実エキス摂取による高齢者のロコモーション機能改善効果

永井 成美 兵庫県立大学 環境人間学部

14:15-14:35

筋肉量の維持・増強に向けた運動・栄養摂取タイミングに関する研究

青山 晋也 早稲田大学 重点領域研究機構 次席研究員

14:35-14:55

開発システムを用いた生活習慣病動物モデル・ヒトにおける
ホメオスタシスの多視点解析および既存バイオマーカーとの比較

小林 優多郎 香川大学医学部 統合免疫システム学講座 博士研究員

15:00-15:20

「次世代機能性農林水産物・食品の開発」の実現へ

阿部 啓子 東京大学大学院 農学生命科学研究科

応用生命化学専攻 教授

15:20-15:28

「運動・身体機能維持を促す次世代機能性食品の創製」の社会実装に向けての進展

佐藤 隆一郎 東京大学大学院 農学生命科学研究科

応用生命化学専攻 教授

15:28-15:40

小豆島産オリーブ由来果実エキスの関節炎予防効果と商品化

間 和彦 日本製粉

15:40-16:00

時間栄養・運動に基づく機能性食品素材の開発と実践応用

柴田 重信 早稲田大学 先進理工学研究科 電気・情報生命専攻 教授

16:00-16:20

光センシングによるホメオスタシス多視点評価システムの開発

數村 公子 浜松ホトニクス 中央研究所

16:20-16:30

三井化学のバイオファクトリー

進藤 敦徳 三井化学 合成化学品研究所

バイオ・メディカル材料グループリーダー 

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