主催者

2016年10月13日(木) 15:00-16:30

アネックスホール
F202

同時通訳

スペシャルセッション(2) 低炭素社会実現に向けた地方自治体の取組み

CO2排出削減、エネルギーの地産地消に向けて全国各地でバイオマスエネルギーの利活用が進んでいる。本セッションでは活発に活動している宮城県、三重県、岡山県、佐賀県の取組みを紹介する。

コーディネーター

新名 惇彦

奈良先端科学技術大学院大学 名誉教授

バイオマス産業都市さが ~藻類を活用したまちづくり~

御厨 安守

佐賀県佐賀市 副市長

石巻市におけるマリンバイオマスタウン構想

亀山 紘

宮城県石巻市 市長

『里山資本主義』真庭の挑戦 〜日本の農山村のモデルを目指して〜

太田 昇

岡山県真庭市 市長

三重県新エネルギービジョン~バイオリファイナリーに向けた取組~

山岡 哲也

三重県雇用経済部 エネルギー政策・ICT活用課 課長

このウィンドウを閉じる