主催者

2016年10月13日(木) 15:00-17:00

アネックスホール
F205/F206

同時通訳

各国の再生医療産業化への取り組み

再生医療の実用化を促進し、医療費削減と経済発展を目指しているのは日本だけではなく、米国、カナダ、オーストラリアでも同様である、本セッションでは、米国、カナダ、オーストラリアからの登壇者にそれぞれの施策を語って頂き、日本の行政サイドの登壇者からは規制、実用化促進施策の現状について解説いただく。

コーディネーター

岩井 晃彦

再生医療イノベーションフォーラム 理事・副会長/ アステラス製薬 執行役員 研究本部リサーチポートフォリオ&サイエンス部長

Understanding the Cell Therapy Manufacturing Ecosystem: Considerations for Successful Commercialization of Personalized Therapies

Phil Vanek

ARM Officer: Secretary

Advantage Australia: Cellular Therapy Commercialization Capabilities "Down Under"

Tim Oldham

AusBiotech Regenerative Medicine Advisory Group / CEO, Cell Therapies

Emily Titus

Director of Technology Development, CCRM

磯部 総一郎 

厚生労働省 医薬・生活衛生局 医療機器審査管理課長

再生医療の更なる充実に向けた政策展開

西村秀隆

経済産業省 商務情報政策局 生物化学産業課 生物化学産業課長

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