主催者

2017年10月13日(金) 15:00-16:30

アネックス
ホール
F202

同時通訳

【O-16】 人工知能やIoTを活用した農林水産業とそのバリューチェーン

人工知能(AI)やIOTの情報技術は急速に発展しており、他の産業と同様に、農業分野においても大きなインパクトを持っている。このセッションでは、情報技術が作物のセンシング、育種でどのように活用されているのか、そして、農業分野でどのように応用されているかを紹介する。

コーディネーター

柴田大輔

かずさDNA研究所 研究開発部長

データ科学が加速する植物育種

岩田 洋佳

東京大学大学院 農学生命科学研究科 生産・環境生物学専攻 生物測定学研究室 准教授

Diagnosing complex stress in crops via UAV based remote sensing

Oliver Windram

Imperial College London Independent Research Fellow

ドコモの地域課題への取り組み ~農業ICTを中心として~

坂本 秀治

NTTドコモ 第一法人営業部 担当部長

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