主催者

2017年10月11日(水) 15:30-17:00

アネックス
ホール
F203/F204

同時通訳

【O-3】 各国が推進するバイオエコノミー戦略の方向性

欧米など各国は、化石資源依存からの脱却・地球規模の課題の解決と産業発展の両立を目指す「バイオエコノミー戦略」を策定している。「バイオエコノミー戦略」を推進する各国の政府関係者や企業の方々に登壇いただき、バイオエコノミー戦略が目指す方向性やその実現のために実施すべきアクションについて議論するとともに、日本における同様の戦略の必要性についても展望する。

コーディネーター

荒蒔 康一郎

日本バイオ産業人会議 世話人代表

Finnish Bioeconomy Strategy - actions and experiences

Jussi Manninen

VTT Technical Research Center of Finland Executive Vice President

Plastic bioeconomy in France, Italy, Belgium and Spain & Sphere’s
choices in that economy

John Persenda

Sphere Chairman and CEO

Bioeconomie 2030 – The German National Research Strategy

Ingo Höllein

Embassy of the Federal republic of Germany Counsellor Science and Technology

五十嵐圭日子

東京大学 大学院農学生命科学研究科  准教授
VTTフィンランド技術研究センター 客員教授

Oliver Windram

Imperial College London Research Fellow (NERC Fellowship)

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