HOME注目出展者取材レポート

特設サイト

メールマガジン登録
ご登録いただいた宛先に、BioJapan / 再生医療JAPANの最新情報をメールマガジンにて配信いたします。 個人情報の取扱について:https://www.ics-expo.jp/biojapan/ja/privacy.html
Emailアドレス *
会社・団体名
* 必須項目

注目出展者 取材レポート

中外製薬

小間番号:C-34

中外製薬が推進する、患者中心の個別化医療の実現

中外製薬は、今年見直しを行ったミッションステートメントにおいて、「患者中心の高度で持続可能な医療を実現する、ヘルスケア産業のトップイノベーター」を目指すとしている。…

>>続きはこちら

小間番号:D-10

イタリア大使館貿易促進部、バイオテクノロジー関連6社とともに日本とイタリアの橋渡しへ

イタリア大使館貿易促進部のブースでは、イタリアのバイオテクノロジー関連6社が出展し、同国のバイオ・医療産業に関する有益な情報を提供する。10月10日(木) 13:20〜14:20にはExhibitor's Stage Iにおいてセミナーを開催し、活動・研究内容についてのプレゼンテーションを行う(同時通訳有)。…

>>続きはこちら

KIRIN

小間番号:C-33

キリンホールディングス、バイオサイエンスをアセットに医と食の中間領域にもチャレンジするグループへ

キリンホールディングス(以下「キリンHD」)は協和キリン、協和発酵バイオと共同出展し、強みをもつ食事業と医薬事業のシナジーを活かした「医と食をつなぐ事業」における新たな価値創造への取り組みを紹介する。…

>>続きはこちら

CellSeed

小間番号:R-6

セルシード、独自技術を活用して再生医療業界全体をサポートする

再生医療において、細胞を1枚のシート状にして患部に移植するための技術「細胞シート工学」が注目されている。セルシードは2001年の創業以降、細胞シート工学を用いた再生医療等製品の事業化を進めてきた。…

>>続きはこちら

HITACHI

小間番号:B-10

京都大学iPS細胞研究所、iPS細胞研究を加速させるために外部連携を推し進める

京都大学iPS細胞研究所(以下「CiRA」)は、iPS細胞を主なツールとして、新たな生命科学の分野を切り拓く基礎研究や創薬研究、再生医療の臨床応用に向けた研究および臨床応用の支援を行っている。…

>>続きはこちら

HITACHI

小間番号:D-51

首都圏ARコンソーシアム、私立大学19大学が有する研究シーズを通じて革新的医療を共に実現するパートナーを募る

首都圏ARコンソーシアム(MARC: Metropolitan Academic Research Consortium)は、首都圏の私立医科大学をはじめとする臨床研究機関が連携・協力関係を結び、アカデミアの基礎研究の成果を医薬品や医療機器として…

>>続きはこちら

ipark

小間番号:B-21

湘南アイパーク、入居者間や地域連携による新たなコミュニティ形成を通じてヘルスイノベーションの実現へ

神奈川県藤沢市で「湘南ヘルスイノベーションパーク」(以下「湘南アイパーク」)が2018年4月に開所して約1年半が過ぎた。入居している企業・研究機関は約60社、勤務者数は1500名以上となった。…

>>続きはこちら

TOPへ戻る

| サイトマップ |

© 2019-2020 JTB Communication Design, Inc. All rights reserved.