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2020年開催報告 (同時開催展含む)

出展者・参加者リストフロアマップセミナー

2020 出展者取材レポート

ヘリオス

小間番号:R-8

ヘリオス、独自のiPS細胞プラットフォームで再生医療を推進させる

ヘリオスは2011年に設立されたバイオベンチャーだ。「『生きる』を増やす。爆発的に。」をミッションに掲げ、再生医療を推進することで新たに救える命を増やす。…

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リプロセル

小間番号:R-11

リプロセル、研究用iPS細胞に加え臨床用iPS細胞作製サービスを開始

リプロセルは、幹細胞研究で著名な京都大学名誉教授の中辻憲夫氏とスタンフォード大学教授・東京大学特任教授の中内啓光氏が2003年に設立。現在はiPS細胞による再生医療と創薬支援、そして試薬販売を主力事業としている。…

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sony

小間番号:R-1

ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ、再生医療の研究課題へソリューションを展示

家電をはじめとする電機、電子部品、金融、映画・音楽など多様な事業展開をしているソニーグループが再生医療JAPANに出展するのは意外に思われるかもしれないが、実は、細胞分析装置であるフローサイトメーター(FCM)などを自社開発している。…

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中外製薬

小間番号:C-26

中外製薬、Dxによる革新的な新薬創出を目指す

中外製薬は2020年3月に、デジタルトランスフォーメーション(Dx)推進に向けて「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」を発表した。2030年の目指す姿として、「デジタル技術によって中外製薬のビジネスを革新し、社会を変えるヘルスケアソリューションを提供するトップイノベーターとなる」ことを掲げている。…

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花王

小間番号:C-27

花王、生物科学研究に基づくシーズを公開しオープンイノベーションを目指す

花王は2019年4月にESG戦略「Kirei Lifestyle Plan」を発表した。これは、気候変動や海洋プラスチック問題などの社会的課題に向き合いながら、持続可能な暮らしをしていく生活様式「Kirei Lifestyle」を実現するための戦略である。…

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セルメディシン

小間番号:C-39

セルメディシン、悪性度グレード4の脳腫瘍に対する自家がんワクチンの治験フェーズIIIを実施中

オプジーボ(一般名:ニボルマブ)のように、免疫を活用する新たながん治療アプローチが注目されている。このような治療法は「がん免疫療法」と呼ばれる。…

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mediaid

小間番号:C-51

慶應義塾大学、新たなデータベース構築で産学連携の促進を目指す

BioJapan 2020にて、アカデミアとして広くブース展開する慶應義塾大学。「大学が有する技術の社会実装を推進したい」と考え、医学部の早期研究シーズをノンコン(非秘密)情報で幅広く紹介するデータベースを、2021年4月より稼働予定だ。…

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mediaid

小間番号:H-4

メディエイド、患者コミュニケーション・プラットフォームを通じて新たなヘルスケアビジネス構築を支援

2005年の創業以来、一貫して「患者参加型の医療社会の実現」をテーマに掲げるメディエイド。日々の食事やバイタルなど、医療機関内だけでは把握できない日常的なデータを活用することが、今後のヘルスケア領域で求められる。…

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mediaid

小間番号:H-2

ノバセラ、心電図機能付きイヤホンCardiophoneを発表

ノバセラは2016年9月に設立され、再生医療等製品の開発事業と、国内外のバイオベンチャーに対し薬事コンサルティングや臨床研究におけるデータマネジメント業務などを行うCRO事業の2つの事業から成り立っている。…

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SUIMIN

小間番号:H-9

S’UIMIN、自宅で脳波を簡単に取得できる睡眠計測サービスを開始

睡眠に関わる問題をテクノロジーで解決する「スリープテック」。2017年10月に設立されたスタートアップ企業「S’UIMIN」は、スリープテックを前面に打ち出している。…

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出展企業数 551社
432小間
パートナリング
参加企業数
794社
1,357名
パートナリング
商談数
9,051件
参加国・地域

アイルランド/アメリカ/イギリス/イタリア/インド/オーストラリア/オランダ/カナダ/韓国/シンガポール/スイス/スウェーデン/スペイン/台湾/チェコ/中国/ドイツ/ハンガリー/ブラジル/フランス/ベルギー/香港

来場者数
開催日 天候 来場者数
10月14日(水) sun 4,421名
10月15日(木) sun 5,558名
10月16日(金) sun 3,808名
合計   13,787名

開催概要

名称 BioJapan / 再生医療JAPAN / healthTECH JAPAN 2020
会期 2020年10月14日(水)~16日(金)
10:00~17:00
会場パシフィコ横浜 B・C・Dホール、アネックスホールおよびパシフィコ・ノース
特別協賛
横浜市
特別後援
神奈川県、川崎市
主催

BioJapan 組織委員会

  • 会 長 阿部 啓子
    一般財団法人バイオインダストリー協会会長
    (東京大学特任教授)
  • 副会長 竹中 登一
    公益財団法人ヒューマンサイエンス振興財団会長
    (前アステラス製薬株式会社会長)
  • 副会長 荒蒔 康一郎
    公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会会長
    (元キリンホールディングス株式会社会長)
  • 副会長 赤羽 浩一
    一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム会長
    (第一三共株式会社顧問)
  • 副会長 荒蒔 康一郎
    日本バイオ産業人会議世話人代表
    (元キリンホールディングス株式会社会長)
  • 副会長 中山 讓治
    日本製薬工業協会会長
    (第一三共株式会社会長)
  • 副会長 田中 隆治
    NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議理事長
    (星薬科大学 学長)
  • 副会長 茅 陽一
    公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長
    (東京大学名誉教授)
  • 副会長 畠 賢一郎
    一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム会長
    (株式会社ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング代表取締役会長執行役員)
  • 委員長 永山 治
    一般財団法人バイオインダストリー協会理事長
    (中外製薬株式会社代表取締役会長)

株式会社JTBコミュニケーションデザイン

再生医療JAPAN
主催

一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム

一般財団法人バイオインダストリー協会

株式会社JTBコミュニケーションデザイン

healthTECH
JAPAN主催

一般財団法人バイオインダストリー協会

株式会社JTBコミュニケーションデザイン

後  援
内閣府、 文部科学省、 厚生労働省、 農林水産省、 経済産業省、 国立研究開発法人科学技術振興機構、 国立研究開発法人産業技術総合研究所、 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、 独立行政法人中小企業基盤整備機構、 国立研究開発法人日本医療研究開発機構、 独立行政法人日本貿易振興機構、 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構、 国立研究開発法人理化学研究所

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